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 投稿者:びゃっくん  投稿日:2013年 3月13日(水)21時56分51秒 8.186.233.111.ap.yournet.ne.jp
返信・引用 編集済
  ぎるぎるへ

 
 

能力案。【公開死刑】

 投稿者:―朧月夜―  投稿日:2013年 2月25日(月)19時10分26秒 112-70-70-43f1.hyg2.eonet.ne.jp
返信・引用
  【公開死刑】
之は相手の、否此の世界に在る全ての事に対して使用、応用、併用、干渉する事が出来る――。
其処に有りさえすればそれが見えていても見えてなくても、自分の目に写っていなくても、
音も気配も何もなくても、或いは其処に在るだけの存在でも、それを天秤に掛けて有るか無いか。
と言う二択で審判をした時に、それが"在る"と言う判決に為る物については全て干渉可能。
効果は以下の通りで、"何らかの事情、私情、力等による"現象"により隠蔽された物、或いは
隠されている物、見付かって居ない物の中で未だ殺されていない物"を対象にその効果を発揮する。
それにより、上記の物に当て嵌る物をそれが当て嵌ると自分自身で認識出来なくても、それを
公開する。詰まりは表に出させる事が出来る。云わば隠蔽殺し。隠された物、ハレない物、或いは
干渉出来ない物や不可視の何か。そう云った物迄全てに対してそれを公開させる事が出来る。
之が、公開死刑と言う名前を冠する――のウチの公開の方の効果で在る。
死刑の方の効果としては、公開により自分が表に出した存在を強制的に殺すと言う効果。
死刑はその死刑を対象とする相手が死ななければ死刑ではない。故に死ぬ迄永遠に続くのが
死刑と言う物だ。故に之は、相手を殺す迄永遠に殺しを仕掛ける。それは真理で在る為、
その"真実"と言う"理"に基づいた力を持っている之の前では、如何なる"事"や"理"も意味を
為さない。何故か、それはその"真実"が絶対且つ最も優先される冪物で在るからだ。それは
他のどの様な理よりも優先されて、重要視される、故に、之以上の理を見出す事は出来ない。
故に、此の死刑による殺しを回避したりする事は出来ない物とされている。
 

―――破壊と混沌と支配そして六道を司る覇王―――

 投稿者:びゃっくん  投稿日:2013年 2月13日(水)20時56分23秒 86.185.233.111.ap.yournet.ne.jp
返信・引用 編集済
 




『我が名は龍酷厳慈・・・この名を地獄に抱き我が生贄となれ』
        『さぁ、滅びへの決戦だ・・・君たちが死ねば世界は滅ぶ、勝てば救われる一生にして最後、トバは一度きりだ・・・』

【名前】龍酷 厳慈 りゅうこくげんじ
【真名】影月 皇弩 かげつおうど
【偽名】 戯崎 邑斗 ぎざきゆうと
【年齢】18歳に見えるが何歳かは不明
【種族】破壊神の血が混ざった覇王其れは称号でも何でもない生き物
無限に魂を増幅させ、その魂を朽ちた相手に深い絶望と恐怖を刻み込む。
【性別】男
【身長】195cm
【体重】83.7kg
【所属】Gear(霧村雨)  審判者(霧村雨)
【存在】
     『終焉の導き』
龍酷厳慈。その身が覇王で或るが故に導く。導くから覇王でもある。又、導きは覇王自身選択する。その導きは道・法・教といったもの紛い物ではない。覇王、総てを屈服させありとあらゆる物を征服し、自身の覇道こそが導きである。
相手の行動、異能、存在、因果、未来、過去、現在、体質、有機物、
無機物等等
全ての結果は、終焉という名の下の結果で終わる相手が異能や体質すべての特異
をぶつけたとしても全ては終焉で終わる、歩くだけでもそれは終焉につながり、
終焉という名の下で結果で終わる、此れは、終焉であるが故に、結果で終わった
ものも終わっていないものも支配、つまり結果で終わる事実は、変わらない然し

終わったもの例えば歩くという過程と其れを結果として終わらせる間に相手の過
程や結果を取り入れることができる。
此れで、歩く、その歩くという過程や結果を終わらせ、別の過程歩こうとして躓
いたという事象や過程・結果を取り入れられる。

事象や過程・結果を取り入れることは自分にも可能で此れで相手が避けてその結
果を終わらせ自分は相手に攻撃を与え尚且つ即死させることが可能である。

『始まること無き秩序』
それは、始まりを知らぬ秩序。秩序はあってこそその規律・法・ルールとして平和がある。その秩序が始まらない。それは無法地帯ということを意味するだろう。只、其処にルール・法・規律・個人概念などが無い。
相手の異能やすべての事象を始まらないし始まることはない。
相手が起こそうとする事象は、異能を使用してもそれは発動されない最初から発動
しないことになる、無論自分にルールも法則もない、故に彼に与えられるダメージも
初めからない物にもできるし、すべてのルールが彼の前に無で終わる。
すべての事象を干渉を始まらないものとなる、無論相手の時間も初めから無ければ相手
は動かかなくなる。また相手が彼に干渉するのであればそれは初めからなくなる。
それが無秩序であり秩序の敵である存在である
      《三限の覇王》

『支配』『混沌』『破滅』それらの概念は彼の力其の物、彼は全てを支配し曖昧にし破壊する存在、彼の力に世界はなすすべは
ほとんどの確率で不可能である。
『支配』この世界を支配する体質、それらの支配は存在しないもので無ければこの世の万物をすべて支配する。
それらは結果として全てを支配することとなる、支配しない物、或いは出来ないものは無、此等、支配できるものは
全て彼の思い通りにいき、例え相手が異能を使用しようと結果は彼の支配、彼の都合のいいように終わる、だが思い通りに
いくと言っても彼は抗ってもらわないとつまらない、その為に戦闘相手の支配はしない様子。
『破滅』形あるものはいつか崩れ滅びる、それは抗いようのないもの、ありとあらゆる万物を破壊する力でもある、
それの力は世界の均衡を崩す程度に匹敵する、破壊するものの対象に例外など当然ない、亦死も破壊の一部として組み込まれ
ている。亦彼自身破滅を支配するが彼が死ぬときにその死を無効にすることが出来る様子。
『混沌』長年にわたり支配と破滅を引き起こした彼は、其れらを何度も起こしている所為で精神の均衡が崩れかけ存在其の物が
曖昧な物となった。自らの寿命、記憶、概念などが曖昧、生きているのか死んでいるのかすらも曖昧で死んでも蘇ってしまう
曖昧な不老不死で、自分は何処にでもいて何処にもいない存在、生きていて死んでいる存在、等と自称する。
効果は不明で未だ戦闘で使用したことがないらしい。
【禁忌異能】
     《この世を打ち砕き覇王》
宇宙ができる前亦この世を打ち砕く破壊の神の全てを具現・実現・出現させる。
この力には祈り・邪眼・叫び・声・手足・息・肉体・光・全知全能・歌・涙・運命・支配・破滅・力それ等を取り入れ
存在に組み込まれたのが彼である。それらの具現化を用いることにより神の力をさらに発揮することができるだろう。
またこの力は神の意思であるが故に力などでは抑えられない異能である。
第一の祈りこの世を打ち崩す破壊の神はまず大地を箸から箸へと削っていく、つまり地面を箸から箸へ削り大地を崩す
第二の邪眼この世を打ち壊す破壊の神はその邪眼で空と星を貫く、空をも砕く真空波を引き起こし相手ごと貫通する、此の真空波は
どんなに固くても貫くことができる。
第三の叫びこの世を打ち壊す破壊の神は次に太陽を地に叩き落とす太陽並の温度を秘めた球体を具現其れを地に落とす
第四の声この世を打ち砕く破壊の神は辺り周辺を全て切り刻み粉砕する咆哮をあげ辺りに斬撃を放ち周囲を粉砕する
第五の手足此の世を打ち砕く破壊の神は生きとし生ける物を全て踏み潰す、異能者だろうと無能力者だろうと一瞬で踏み潰す、尚
異能を踏み潰されれば使用不可能。
第六の息この世を打ち砕く破壊の神は世界を獄炎で焼き尽くし跡形もなく消し去る、世界が一瞬で獄炎の海となり万物を燃やし尽くし海すら干上がらせる。水での攻撃や炎を消すことは無意味、また煙を吸った相手は体内から一瞬で高熱で燃やし尽くされる。
第七の肉体この世を打ち砕く破壊の神は行動だけで災厄を起こす、歩くだけで世界は揺れ息をするだけでその方向は跡形もなく吹き飛ばされるなどといった力を得る。
第八の光この世を打ち砕く破壊の神は世界が壊れ行くさまを見る、戦闘中の相手は例外なく此の世の世界の理から外れ魂ごと消え去り無となる無論生き物や物質も例外ではない。
第九の全知全能この世を打ち砕く破壊の神は全知全能知能や知識に長けた神の頭脳つまり相手の行動を予測又は封じることができる
第十の歌この世を打ち砕く破壊の神は世界が壊れる音を聞く、簡単に言えば音を支配する力音だけで世界を壊せるらしい
第十一の涙この世を打ち砕く破壊の神は、涙を流す世界は浄化される全ての状態から浄化するつまり戦闘での事象を存在しないものとする。第十二の運命この世を打ち砕く破壊の神の運命其れは永久なる運命の支配、運命を自分で変えたり相手の運命をぶち壊しにすることができる。第十三の支配この世を打ち壊す破壊の神の支配、其れは大いなる破壊、支配されることで相手は破壊され支配から外れることにより相手はありとあらゆる破壊行動を不可能にすることができる。
第十四の破滅この世を打ち砕く破壊の神の破滅其れは全ての終わりと終焉、戦闘で負けが生じた場合負けと勝ちの因果が変換される
第十五の力この世を打ち壊す破壊の神の力其れは何人たりとも屈せぬ力、全てが終わり消え去る。

    《公開死刑》
之は相手の、否此の世界に在る全ての事に対して使用、応用、併用、干渉する事が出来る――。
其処に有りさえすればそれが見えていても見えてなくても、自分の目に写っていなくても、
音も気配も何もなくても、或いは其処に在るだけの存在でも、それを天秤に掛けて有るか無いか。
と言う二択で審判をした時に、それが"在る"と言う判決に為る物については全て干渉可能。
効果は以下の通りで、"何らかの事情、私情、力等による"現象"により隠蔽された物、或いは
隠されている物、見付かって居ない物の中で未だ殺されていない物"を対象にその効果を発揮する。
それにより、上記の物に当て嵌る物をそれが当て嵌ると自分自身で認識出来なくても、それを
公開する。詰まりは表に出させる事が出来る。云わば隠蔽殺し。隠された物、ハレない物、或いは
干渉出来ない物や不可視の何か。そう云った物迄全てに対してそれを公開させる事が出来る。
之が、公開死刑と言う名前を冠する――のウチの公開の方の効果で在る。
死刑の方の効果としては、公開により自分が表に出した存在を強制的に殺すと言う効果。
死刑はその死刑を対象とする相手が死ななければ死刑ではない。故に死ぬ迄永遠に続くのが
死刑と言う物だ。故に之は、相手を殺す迄永遠に殺しを仕掛ける。それは真理で在る為、
その"真実"と言う"理"に基づいた力を持っている之の前では、如何なる"事"や"理"も意味を
為さない。何故か、それはその"真実"が絶対且つ最も優先される冪物で在るからだ。それは
他のどの様な理よりも優先されて、重要視される、故に、之以上の理を見出す事は出来ない。
故に、此の死刑による殺しを回避したりする事は出来ない物とされている。
【宝具】
       ‡死に至る煉獄の門‡
巨大な門を地中から召喚し門を開く、門は生きとし生ける万物、形無き万物、森羅万象全てを作り出す事と
生きとし生ける万物を吸い込み魂ごと跡形もなく燃やし尽くす煉獄の門、形無き万物は即ち異能の類、森羅万象は
この世其の物を簡単に吸い込む、亦門から生きとし生けた猛者の肉体を具現化した化物が現れる、その数は無数に
湧き出ていて、対処は難しいだろう。

      ‡我が身を守るは絶対の障壁‡
この世其の物を障壁とした物、壊すことは世界を壊すことと同じこと、亦障壁は対異能、対人、対衝撃、対斬撃など
組み込まれている、障壁は無数に展開可能。
【神器】
       《六道の加護》
仏教では、輪廻を空間的事象、あるいは、死後に赴く世界ではなく心の状態として捉える。たとえば、天道界に趣けば、心の状態が天道のような状態にあり、地獄界趣けば、心の状態が地獄のような状態であると解釈される。
天道は、すべてを司る、意のままに様々な願いをかなえる宝すべての働く力に関して干渉することが可能簡単にいえば彼の支配者の強化版のようなものである。
人間道は、力を司る、帝釈天である雷の杖である、雷をいのままに操作できる、この杖はいかなる力であっても破壊は不可能
修羅道は、正義を司る、自らが悪とみなしたものすべてを無にすることができるその逆の正義を無にすることも可能。
畜生道は、罵倒や失敗などを悔やむ、失敗や敗北の過去を干渉することができる否今は過去其の物を支配する。
餓鬼道は、欲を司る、相手の欲に干渉することができる、欲に干渉されたものは、黒い焔で燃やし尽くされる
地獄道は、罪を司る、罪を償わせる、過去に干渉しそれをすべて相手に返す、これは畜生の応用の力
上記のもの以外にもう一つの六道が存在する
外道は、外れたもの、範囲内と解釈するものありとあらゆる全てを司る。
相手が六道の対象外なら対象内にし六道の輪廻から外されているのならば中に強制的に入れることができる。
それ以外にも全てを司る力であるが故に例外はない。
【身体】
生まれながらにしてその力は、驚異に変化していった形力は、開放すれば宇宙すらも消し飛ばし肉体は骨格から筋肉まで
至るところが異常とかしているさらに言えば一本一本の血管も刀程度では破壊不可能、切ろうが破壊をしようが0秒で再生
し例え脳を殺られたとしても再生する、体温は非常に高熱否それ以上太陽をも凌駕する、血の巡りも異常の域を超えている
為制御しないといけない、走る速度は存在の限界やすべての限界を超える位の速度つまり相手には認識絶対不可能、簡単に
言えば死んだことも分からずに殺すことができる、相手の認識する前には殺すことができる彼には、避けることは難しいそれ
以前に速度と威力により当たらずとも粉砕させることができる。尚必ず殴ると衝撃波が現れる。
それすらも制御されているため今は存在しているが禁忌となると制御はおろか微塵の容赦もなく本気を出す
攻撃面では、日常では力を制御しているが戦闘では、計り知れない程の速度や威力・力を見せる速度面に感じては無限つまり
宇宙上どの存在だろうとどの兵器だろうと追い越せない速度、光速以上の速度を持つ
その為の日常できている服は特殊製どんな速度でも破けることはなく傷一つつかない強度を持つ
防御面は日常では、人間並みだが戦闘時ではこれも測り知れない速度である、すべての攻撃を無傷で終わらせるその肉体は、
神の血によるもの、防御面の力は最早生物や兵器ではどうしようもないだろう
<tt>
『生体機能』
【魔闘気】
普段は肉眼では見えず、特に何も起きるわけでもない、だが彼の魔闘気は、特別で力の解放とともに
</tt><tt>
色が赤黒くなり全身を覆っている、彼の邪悪な精神と狂気により完全支配され、生命を増幅させたり、
どんな速度でも肉体が崩壊しない様に、目に見えない膜の働きをしたり、魔闘気を具現化し、相手に放っ
たりと使い方は、無限大、亦彼の力と連動しているため、相手が触れれば魔闘気の圧力と力により、内部か
ら破裂を引き起こしたり、吸った者に関しては、体内爆発が起きる。
彼が本気を出した時は魔闘気を纏い戦うこともあるらしい。
【破眼】
</tt>彼の破滅の力と野心が眼に宿った、全てを破壊する邪眼。
普段は、邪眼の力を封印しているが、その力を開放すると、血のように赤黒い色をする
彼が見た物はわずか1秒で破壊することが可能、だが然し破壊したいと思ったものにしか、発動できない
のと、範囲が肉眼で見たもの程度というのが唯一の欠点、そのため異能で幾らでも防ぐことが可能となる。
唯一使い勝手の悪い邪眼であるが邪眼になると通常の10倍視力が上がるため、半径70m以内なら見通すことが
可能である。

【覇王~終焉忘却~】
覇王の第一形態
龍脈を喰らい世界に災害を齎すことを可能にする。
龍脈を喰らうことにより特異の変化を起こした模様
一時的に精神が蝕まれ、暴虐を是とする、暴君とかす、理性はない為本能的に動くその為

彼が行う行為は強引な破壊のみ、亦人肉をも貪り喰らうことから「暴食者」と呼ばれることも
ある。亦この時の彼の胃袋はブラックホール並みであることが判明された。
『界王~世界支配』
覇王の第二形態。
全ての世界を司る皇になる。
その力は世界全てを支配し、世界そのものを司り、操り、壊し、創り、世界を破棄すること
ができる、力を得るがそれ以外にも片翼が現れ飛行することが可能となる
無論世界に実在するものすら彼の支配、その為相手の異能の改変や破壊、然して創造すらも
可能とする。無論実在しないものは逆に支配できないが支配の対象とすれば問題はない様子
『破壊神~破滅王政~』
この世全ての世界を滅ぼす覇王の第三形態
この力を使用すればこの世には破滅の概念が絶対適用され、彼のすべての行動が破滅となる
亦、相手は破壊行為以外は相手の知能は破壊行為の言葉しか浮かばれないため、破壊行為以外
は、不可能、しかも彼が認めた破壊行為のみ。
『神を超越した覇王~超越覇王~』
第四形態
神性の存在しない、完全なる神の敵対者数多の神の力を奪い自分の力にした結果
神が最も嫌い恐る存在とかした、右腕が黒い影のようなに変化していて、髪の毛

が相当伸びている、髪の毛すらも武器となり、黒き翼は、羽ばたくだけで、物質が
消滅する、亦あらゆる有を完全に無にすることができる。
『神を殺す王~夢幻乱舞~』
禁忌の姿
理性もなく、力が暴走した終焉の姿、この状態となった時、力が世界に干渉する
つまり世界は支配と混沌と破滅により全てが終焉の名のもとに終わる。
【性格】
マイペースクールだったりツンデレだったりと性格がコロコロ変わる狂気な性格
何を考えているのかも周りは多分よくわかっていないだろう、然し常識は少しは
あるのか出来無いこととできることがあるらしい。
【台詞】
「お前は俺に近づかないほうがいい・・・俺のことも忘れるんだ、お前は俺と一緒に居ては
いけない、一緒じゃダメなんだ」
「ゴミごときが俺を倒せると思ってたのか?お前はどうやら馬鹿程度では収まらないらしいな
まぁ結局のところお前は幾ら努力しようと勝てないんだよ、生まれてからの格の差が違うんだ
格の差が、わかったならとっとと死ね」
「俺のことは親しみを込めて厳ちゃんとお呼び!」
「あはははははぁあはははははぁぁぁはははははははぁぁぁぁぁぁあははは」
「よし、一緒に寝よう☆」

【名言集】
「此処で俺がお前の命を絶たせようとするなら・・・俺は俺の意思で俺の命を全て絶ってお前を守ってみせる」
【概要】
其の出身、生まれた場所、世界、時間、場所その様子が誰にも知らされていないまま生活してきた
男、その為誕生日は分からず自分が何歳なのかも分からない様子、少年時代から殺しをしたり、支配
したりしていた為、彼の記憶には殺ししか残っていない、亦家族持ちで妻にベタ惚れの様子
姉も存在しているが姉も何歳なのか自分でもわかってない様子、基本周りの人間は仲間だとも思ってお
らず何かしらやるとしたら何時も一人で、神出鬼没な面もある。
彼にとって仲間は「雑魚の群れ」でしかない様子、その為蒸れている人間を見ると殺したくなる様子
そんな感じで兇悪な面もあるが話しかければ案外普通に話してくれる。
案外いい奴でもある。
彼の覚えている記憶は、だた殺しただ壊し尽くす無情で残忍な姿をしているその過去が現在に蘇ろうと
している様子、精神の均衡が戻れば当然無情に残忍に全てを打ち砕き壊し尽くす筈、過去に人類を
滅亡寸前厭星をも破壊する寸前で彼の妻があっけなく彼を倒したことにより精神の均衡が崩れてしまった
らしい。亦均衡が崩れる前は、言葉すら聞かずただ殺すのみの存在だった為彼に言葉は通用しない様子。

【容姿】
イメ画1 まぁ普通に一般人が着ている服と同じかな?兎に角なんでも着る。(女物や着ぐるみなどを除く)
圧倒的な長身で細く引き締まっている腰で上半身3の下半身7驚異の10頭身と抜群
すぎるプロポーションでもある腰まである漆黒の長髪と案外小顔の整ったパーツを
している、然しこの顔を見られたくないのか、顔を片方常に前髪で隠れている。
自分をブサイクと思いすぎている様子。
イメ画2 本気   がに股になる
イメ画3 ジェネレーター

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