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陸誌の作品評

 投稿者:竹内實昭  投稿日:2016年 3月29日(火)18時32分36秒
  田中正雄さん!陸誌の2月号、3月号で同人作品評を拝見しました。快調ですね。いいですね。楽しく読ませていただきました。僕は銀座でのマリオン句会と陸東京句会を楽しみに出かけております。また、日本記者クラブでの日本ジャーナリスト懇話会の例会の世話役で講演講師の交渉などでいい刺激を受けており元気です。4月のすきやばし会でお会いできるといいですね。山行きは続けておられますか?  
 

陸2月号

 投稿者:竹内實昭  投稿日:2016年 2月 2日(火)20時09分4秒
  田中正雄さん 陸での同人作品評読みました。選句もさることながらそれぞれの句への想い、批評、その読み込みの素晴らしさに感嘆いたしました。良い刺激をいただきました。ありがとうございます。木枯しや廃船ひしめく都市の川 實昭  

ありがとうございます。

 投稿者:竹内實昭  投稿日:2015年 4月 7日(火)18時16分42秒
  田中正雄様

陸誌の4月号の件でお葉書いただき拝見いたしました。ありがとうございます。過分のお言葉恐縮しております。メールアドレス変更しました。ご連絡を失念すいません。陸誌への投句始めます。

竹内實昭
 

楽しませてもらいました

 投稿者:泰山  投稿日:2014年 3月 1日(土)15時19分6秒
  八年間ひと月も欠かさずこのHPが更新維持され、多くの作品を拝見させて頂きました。どうもありがとうございました。システム上、今回の更新が最後になるのは何か勿体なく、また残念に思います。また違った形でのHP立ち上げを期待しています。  

おめでとう

 投稿者:越智治裕  投稿日:2013年 9月 6日(金)13時22分7秒
  百名山完全制覇とのこと、おめでとうございます。

来年の傘寿を控え病院通いが忙しくなり、もともと本格登山は経験がないにしても、毎年楽しみにしていた旅も今年はついに途切れそうです。

お祝いのメールを送るのも遅くなりましたが、仕事の合間の登山だけに達成感はひとしおだろうと思います。

これからは無理をしない範囲で登山と祇園祭を楽しんで下さい。
 

陸創刊40周年

 投稿者:竹内實昭  投稿日:2013年 8月24日(土)11時43分30秒
  暑い日がつづきますがお変わりなくお過ごしのことと存じます。2013年8月31日(土)に東京・中野サンプラザで、俳誌「陸」創刊40周年、田川飛旅子生誕100年記念の俳句会と祝賀会が開かれます。俳句大会では宇多喜代子さんの記念講演、祝賀会では宝生流シテ方當山孝道さんの舞い囃子「猩々」で幕を開けます。俳句界の方々、ジャーナリスト、陸会員あわせて約170名が参加予定となっております。
 この周年記念をステップに陸の新しい会員が増えることを願っております。中村和弘主宰のリーダーシップで更なる陸の発展、飛躍を願っております。
田中様の山行俳句毎号楽しみに拝見しております。

qq7q7dhp9@miracle.ocn.ne.jp

 

弾くひと

 投稿者:泰山  投稿日:2012年12月 2日(日)17時58分12秒
  フロントペ-ジの「弾くひと」を拝見。雰囲気の出ている良い絵だと思います。  

京都紅葉めぐり

 投稿者:泰山  投稿日:2012年11月17日(土)17時04分3秒
  京都スケッチで描かれている紅葉の名所を巡って来ました。今年も時期的にやや早かった感じで、雨にたたられた旅行でした。まず母親の祥月命日の墓参を済ませたあと、阪急電車で嵐山へ。渡月橋を渡って嵯峨野のゴ-ルデンル-トに巡りました。今年のJRのキャンペ-ン寺院が二尊院で、雨の中でなかなかの人出、客待ちの人力車が溢れていました。常寂光寺、落柿舎と巡りましたが、祇王寺まで足を延ばす気分になれずバスで京都駅前のホテルへ帰りました。翌日は予定通り京都の北、光悦寺、源光庵に行きました。鷹峰を借景に雰囲気が大変良かったと思います。そこから徒歩で大きなリゾ-ト施設「しょうざん」に行き昼食にしました。庭園、レストラン、結婚式場、プ-ル、ボウリング場なんでも揃った施設で、いつの間に出来たのか知りません。観光バスで団体客が送り込まれていました。午後はバスで上賀茂神社へ向かいましたが、またここで雨に降られてしまいました。予定していた正伝寺は割愛し、バスで市内の四條河原町に出ました。休憩後、幸い雨が止んだので八坂神社
に向かいましたが、またも雨に遇ってしまいました。仕方なく、超満員のバスでホテルに帰りました。清水寺へのゴ-ルデンル-トはこれまた割愛。翌日は宇治行。平等院は修復工事で工事屋根で覆われ、全貌を見ることはできません。去年は見られなかった興聖寺の紅葉を期待していましたが、今年もまだ早くて残念ながら叶いませんでした。やはり11月もかなり下旬にならないと紅葉の盛りにはなりません。ここでもまた雨に遇ってしまいました。最終日はパワ-スポットで最近売り出している「清明神社」に行って見ましたが、何も印象に残るものはありません。神社の隣に位置する織物屋とお守り札の本家争いをしていることを思い出しました。皮肉にもこの日だけが好天で。二時の帰りの新幹線がもったいなかったなと思いました。今回も若い女性が和服を着て、澄まして歩く姿を多く見ましたが、大体着付けが悪く、また貸衣装の安価な古い着物なので、見ているとなんだか気の毒に思います。と云うことで四日間過ごしましたが、京都にいるだけでも何となく充実感がある様に思います。次は桜の季節にぜひとも訪れたいと思っています。
 

還れぬ人

 投稿者:齊藤晃一  投稿日:2012年11月 6日(火)18時10分31秒
編集済
  谷村計介を調べているうち、ここに辿り着きました。
私は、宮崎市倉岡生まれで糸原隣村の金崎に住んでいます。
今までの文献では、家族関係や計介の人となり、背景がわからなっかたのですが、
田中さん(香奈さん?)の文献でかなりのものが理解できました。
明治の時代に書きつづられ、親族によってさらに研究され
ひ孫さんによって集大成されたんですね。
地元の人間として貴重な文献であり、今後とも谷村計介や西南の役
の研究が進むことを期待したいです。
http://tsk-01@miyazaki-catv.ne.jp
 

頑強ですね。iciのドームテントは

 投稿者:伊賀 勝一、 恵美子  投稿日:2012年 7月 1日(日)20時03分28秒
  ②十勝岳・白銀温泉のキャンプ地泊の夜半、音も無く近寄った強風がテントを揺さぶる。「これでもか、これでもか・・」と、強風が襲う。S氏にナイフを用意さ、万が・・否、百が一位の相手に準備。幸いにも裂くことは無かった。オートキャンプのテントだったら飛ばされていただろうに。①前日の雄阿寒岳は雲の中。そして、今日は、昔は壕者しか登れなかったニセイカウシュッペ山へ。今は、2時間強で可能だが、そうはさせてくれはしません。③この蝦夷地は。十勝岳も微笑んではくれませんでした・・。たぶん、「また、来てよ。その時は ゆっくりと 北海道を 満喫してください」」  

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